水素発生装置に寿命はあるの?

はい。寿命はございます。ディスペンサー・タンブラー共通の水素発生装置を使用しており共に3年から5年です。水素の泡量が低下し、取扱説明書で記載の【スタートアップ】【再活性方法】をお試しいただいても回復しない場合は寿命時期の目安です。

※使用状況により異なります。

※水素発生装置の修理交換は出来ませんが無償保証期間内(購入日より1年間)の場合、新品と本体交換いたします。

※使用水により週2回のクエン酸(酢)洗浄が必要です。(浄水の場合は週1回で可)泡が出にくくなったと感じましたら下記をご参照ください。

※注)ミネラル分表示で【カルシウム・マグネシウム】の多いミネラルウォーターを使用した場合、必ず週2回のクエン酸(酢)洗浄を行ってください。その理由として上記成分の少ないミネラルウォーターを使用した場合に比べて、水素生成過程で電極(水素発生装置部)にカルキ結晶(白色固形)が多く付着し、水素発生に障害をきたす場合があります。この場合泡の減少が見られます。一度、カルキが付着すると水素発生装置部の再生は困難となります。泡の現象を感じた場合、カスタマーセンターへご連絡下さい。カルキ除去(再生方法)をご説明いたします。

水素発生状態の【基準】映像です。こちらをご参考に泡の状態を比較してみてください!

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  • ㈱KYコーポレーション水素水事業部(月~金10:00~16:00)